店舗情報
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出典:ながのクリニック 公式サイトながのクリニックは横浜市戸塚区にある胃腸内科・肛門内科を主体とした地域クリニックで、AGA治療はフィナステリド内服による予防的アプローチを取り扱う位置づけです。消化器・肛門を専門とする内視鏡医が在籍し、身近な内科で相談しやすい環境が整っている傾向です。
料金は初診がフィナステリド28錠の処方を含めて8,000円、再診は6,500円で、写真撮影やカウンセリングも初診料に含まれます。分割ではなく都度払いの明快な体系で、まずは予防目的で内服を続けたい人にとって費用の見通しを立てやすい傾向があります。
戸塚駅東口から徒歩3分と通いやすく、土曜午前も診療しているため平日は忙しい人でも継続しやすい環境です。専門クリニックの多彩な治療より、まずフィナステリド内服で無理なく予防を始めたい人や、通院のしやすさを重視する人に向く傾向があります。
この院は「投薬で抜け毛を止める」に対応しています。発毛施術や自毛植毛まで検討する場合は、対応している他院の情報も集めて比べると安心です。
掲載の料金・情報は公開情報をもとに作成(2026年6月時点)。実際の料金・適応は診察でご確認ください。 本ページは医療行為の効果を保証するものではありません。
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施設自体はやや年季を感じますが、受付から診察までとてもスムーズでした。体調不良の際にのみ受診していますが、予約なしの場合でも比較的早めに案内していただける印象です。 また、電話で問い合わせをした際の受付の対応も必要最低限ではありますが要点がしっかり伝わひ、丁寧で安心感がありました。医師は複数名いらっしゃるようで、予約時に希望の先生を聞かれましたが、特にこだわりがなかったため、都合の合う日時で受診しています。これまで診ていただいた先生方はいずれも丁寧で、説明もわかりやすいと感じました。 胃カメラの予約は少し先の日程になることもありますが、どこの医療機関でも同様かと思います。
消化器官内視鏡検査で定期的に通っています。 辛辣な評価が多いのですが、私はこちらで嫌な思いをしたことはありません。 若いころからかれこれ30年以上胃カメラ検査を受けています、 いろいろな病院で検査を受け、こちらに来る前は港南台のクリニックで受けていましたが、鎮静剤覚醒の安静時間が短く、起こされてもフラフラしていると医師や看護師に怒鳴られ、ぼんやりした頭で説明が理解できないと怒鳴られ・・でした。鎮静剤なしでは、いくら先生が優しくてもダメだったので、我慢して受けていました。ながのクリニックに変えて、安静時間は十分、スタッフは優しく(看護師さんはクール)、院長先生も他の先生も説明が大変丁寧で優しいです。 特に検査後の説明は、こちらが理解しているか、覚醒しているかをうかがうように、ゆっくり、顔を見ながら、丁寧に、分かり易く説明してくれます。 高齢の方がスタッフによくわからない質問やわがままを言っているときにも、根気よく優しく説明しているのも見かけます。 いつも大変混んでいます。駅前には他にもクリニックはありますが、混んでいるのは、ここに信頼を置いている人がおおいからではないかな、と思います。
雑です!!人を何だと思ってるんでしょう!! 他のクチコミでは受付の人に対して辛口コメント多いですが私は院長に言いたい!! 今回も胃カメラ検査をしたのですが、とても不快になりました!! 鎮静剤の留置針を打つ時 尺側皮(ひじの静脈)では無く手首に打ちましたが(写真参照)スカったようで何度も針を抜いたり刺したりを繰り返し ようやく当たったようでしたが急いで鎮静剤を投与するから液が漏れ、手首が有り得ないくらい盛り上がりました! それでも院長は止めずに続けたので「痛い!!」と言ったら「血管が細いから少し漏れちゃったね、別の場所に打ち直すから」と。 手背(手の甲)に再度打ちました。 検査後、液漏れした手首は感覚が無かったので院長にその事を話したら「大丈夫、治るから」だけ。 謝ることも無く冷めた言い方。こんな事は日常茶飯事なんですね。 検査前にこんな雑に扱われて検査はちゃんと診てるのか不安になりました。 胃にポリープがあると言われたけど素人はポリープがあるなら取った方がいいんじゃない?と思うのが普通です。 なのに「取る必要がない」だけ。 ちゃんと分かりやすく説明してもいいんじゃない? 話するのが面倒なのか、疲れてるのか知らないけど感じ悪いですよ。 ここは検査センターだと思えばいいと口コミにありましたが、雑に扱われると付け加えます。
医師が患者の話をきちんと聞くこともしなければ、患者の気持ちを理解してもいないクリニックです。 担当したのは院長の永野医師です。1度か2度ほどの通院で済む症状の時はそれほどひどいと感じたことはなかったのですが、今回3回以上の通院が必要になって受診を重ねたところ、医師のメッキが剥がれました。 永野医師はにこやかにしてはいますが、症状について詳しく聞くことはしません。どうやらかなり大きな区分で対応が決まっているようです。つまりたとえば「下痢です」と患者が言えば、どれくらいの頻度なのか、腹痛はあるのか、便はどの程度緩いのか、いつから症状があるのかなどを尋ねることはなく、検査もせず、一括りに「下痢」の症状と訴えてきた患者用と決めている薬を処方するだけです。 症状の原因は何なのか、根本的に治すためにどうすればいいのかという点は大事にされませんでした。 ですが、患者としては不安はたくさんある。そこで不安に思っている点について尋ねると「そういう患者さんはたくさんいますよ」とのお答えでした。 驚きました。この医師は患者がどう困っているのかわかっていないのだとよくわかりました。同じ状況の患者が他にたくさんいることと、私個人が困っていることはこの際無関係です。他にたくさんいるから、私の症状がよくなるわけではない。むしろ困っている患者の気持ちを逆撫でする発言です。 医師の仕事はただ薬を処方して、症状を和らげることだけではありません。患者が何に困っていて、不安に思っているのかを聞き取り、治療の方針を患者が理解するまで説明するような対話の姿勢を示すことも医師の仕事です。永野医師はにこやかに対応しているようで、その実は内面まで患者に寄り添うことはしていないのだと感じました。 そして、根本的な治療の方法を尋ねると、生活習慣を変えろとおっしゃる。私は生活習慣を変え、症状に効くとされることを何ヶ月も散々やって、それでも改善が見られなかったから受診したのです。そのことも、永野医師が丁寧な聞き取りを行っていればわかっていたことでしょうが、残念ながら話す機会はこれまでにありませんでした。ここは自ら「聞いてください!」と言って話さなければいけないクリニックだということなのでしょう。さらに、具体的にどう生活習慣を変えるのかの指導はありませんでした。 ちなみに、私が受診した症状について、ながのクリニックのサイトに治療方針が書いてありますが、私の受診体験からするとこれは虚偽だと言わざるを得ません。 これまで消化器関係での不調はこちらのクリニックにかかればいいと信頼していたので、Googleのクチコミが悪いのも何かの間違いくらいに思っていましたが、考えが変わりました。星の低さに納得です。
数年前ですが、ものすごく体調悪くて会社を早退して以前から行っていたこの病院に行きました。たまたま財布を忘れた日で、クレジットカードは定期入れにあったので現金一万円おろして行きました。でも受付の方がとても冷たくて、保険証なしでは見られないの一点張り。すぐまえに行ったし保険証データはあるはずだし、会社で社保担当なので月末までにチェックできれば受付可能なことも知っていますが、何度かお願いしても取り付くしまがなく、具合悪くてごねる気力もないのであきらめました。医者ってこちらが具合悪くても助けてくれるところではないんだなと勉強したトラウマな出来事です。 お医者さんご本人も具合悪いんですか、じゃあ胃カメラのんで、なんともないですねじゃあ胃薬出しましょうという常に同じ感じで親身さ欠片も感じません。(その感じだろうけど吐き気止もらおうとして上のような目にあいました) ただ胃カメラ検査は楽です。他の方も言っていますが、検査センターだと思った方がいいと思います。
出典:Google 口コミ