店舗情報
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出典:高田馬場内科・皮膚科クリニック 公式サイト高田馬場内科・皮膚科クリニックは、内科・皮膚科・泌尿器科を併設する地域医療型のクリニックで、AGA治療は自費診療の一診療科目として提供される。専門特化ではなく、身近な医療機関で薄毛相談ができる立ち位置と言える。
公表プランはプロペシア(内服フィナステリド)を用いたAGA外来のみで、料金は要問い合わせのため公式サイト上では実額が確認できない。費用感を事前に把握したい場合は、初回受診時に確認しておきたい。
西早稲田駅から徒歩4分、高田馬場駅からも徒歩圏内で、夜20時まで・土日診療にも対応する。まずは基本的な内服治療から始めたい人や、他の自費診療とあわせて相談したい人に向く傾向がある。
この院は「投薬で抜け毛を止める」に対応しています。発毛施術や自毛植毛まで検討する場合は、対応している他院の情報も集めて比べると安心です。
掲載の料金・情報は公開情報をもとに作成(2026年6月時点)。実際の料金・適応は診察でご確認ください。 本ページは医療行為の効果を保証するものではありません。
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以前お世話になっていた先生がご引退されてから、ずっとこちらの先生にお世話になっています。 これまでさまざまな病気で診ていただきましたが、先生のおかげでいつも早く回復することができました。 また、出張先でやむを得ず別の先生に診ていただいたものの、なかなか改善しなかった症状が、こちらの先生に診ていただいたところ、すぐに完治したこともあります。 私は何よりも結果を重視するタイプですが、その点において、とても信頼できる先生だと思っています。 診察の際には、病気について丁寧に説明してくださることがあります。ただ、個人的には必要以上の説明はあまり好まないため、「結論だけでも十分かな」と感じることはあります。 処方される薬についても、先生はしっかり考えてくださっている印象です。いきなり強い薬を使うのではなく、まずは比較的穏やかな薬を処方し、その反応を見ながら治療を進めてくださいます。また、費用面の負担が大きくなりそうな薬を勧められたこともありません。 以上のことから、私はこれからも引き続きこちらの先生にお世話になりたいと思っています。
担当の中山先生の対応が非常に無愛想で、質問の仕方や話し方にも配慮が感じられませんでした。患者の気持ちにもう少し寄り添った対応をしていただきたいです。 今回の受診を通して不快な思いをしたため、今後こちらで受診することはないと思います。
初めての利用です。 日曜日にやっている病院というだけでありがたいと思います。 今まで受付の時に熱を測る病院には何度も会ったことはありますが、血圧も測る病院は初めてでした。数値からしっかりと診察をしようという思いがあるいい病院だと感じました。 予約優先という話で予約をしていきましたが、予約無しでも普通に受け付けてくれるようです。また、待ち時間に関しても若干の前後はあるかもしれませんが、概ね来た順番通りに診察を来てくれているようです(朝早い時間(9時開院)に行くとそもそもの来院数も少ないからか待ち時間もほぼありませんでした)。 看護師さんについても態度が悪いという感じはありません。私的には丁寧な方たちだと思います。 先生についてですが、経験と問診、数値から適切に診断してくださったように感じます。ただ、こちらからの質問に対しては非常にそっけなく面倒な感じで返答をされました。そこだけは残念でしたが、先生というのは皆選民思想を持っているものです。そう考えると特に気になりません。おそらくですが、先生の中では数値、問診、経験から答えを出されているのですが、こちらに途中式の提示がないから不親切に感じられる方がいるのだと思います(途中式は教えてほしいですが、究極論で言えば治ればいいのです)。 最近の世の中は何でも親切親切とプリーズを言う側の人間が強く出ることもありますが、診察をしてもらってるという気持ちを持つとある程度納得できると思います。 診察時の声が待合室にもろ聞こえなことと先生の対応で一つ星を下げさせてもらいましたが、概ね満足でき、通おうと思える病院でした。
医師の診察態度には正直疑問を感じました。先生の対応が不耐そうで、高圧的に感じました。 症状について説明しましたが、ほとんど話を聞いてもらえず、喉を少し見ただけで、他の検査は特に行われませんでした。 そのまま風邪薬を処方されました。 患者の不安や質問にもう少し寄り添った対応があればよかったと思います。 しかし、受付の女性スタッフはとても優しいと思います。
医師が高圧的、失礼。 熱が下がらず何かの感染症かと思い受診したが、まったく診察が役に立たなかった。患者が症状を話し、医師はその話を聞いた上で検査が必要か不要かを判断するのが役目だと思うが、はなから「検査をするかどうかは自分で決めてください」と言われ、「したほうがよいと思われますか?」と問うと、「それは私には決められない、ご自身でご判断ください」と意味のわからないことを言われた。また「話した症状から、何の病気の疑いが考えられるか?」と問うと、「それを知りたいなら検査してください」と言われ、医師の仕事を放棄していた。結局検査はしなかったが、診察は肺の音も聞かれず喉を見るだけで終わった。 薬だけは大量に処方されたが、同じ効能を持つ薬がいくつもあり必要なのか疑問を感じた。
出典:Google 口コミ