店舗情報
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新都心十二社クリニックは、フィナステリドやデュタステリドの内服を院内処方する予防重視型のAGA外来です。電話・メール処方は行わず来院を必須とし、対面診療を軸に据えている点が立ち位置の特徴といえます。
料金は院内処方でプロペシアが8,800円/28日分、フィナステリドのジェネリックが6,000円/28日分、ザガーロが11,000円/30日分。初再診料・処方料込みの提示で、先発品より安いジェネリックを選べる構成になっています。
西新宿五丁目駅など複数駅から通え、水曜夜間や土曜の外来にも対応するため、平日日中に動きにくい人が内服中心の治療を続ける選択肢として検討しやすい傾向があります。
この院は「投薬で抜け毛を止める」に対応しています。発毛施術や自毛植毛まで検討する場合は、対応している他院の情報も集めて比べると安心です。
掲載の料金・情報は公開情報をもとに作成(2026年6月時点)。実際の料金・適応は診察でご確認ください。 本ページは医療行為の効果を保証するものではありません。
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西新宿の十二社通り、青梅街道に近いタワーマンションの2階 1階にはセブンイレブンと松屋がある、好立地のマンションです。 インフルエンザの予防接種でお伺いしました、3800円 土曜日午前中にも診察してもらえるのは近隣の方は助かるようです。 比較的新しい院内で、壁がなぜかウッドデッキ風の無垢の合板 大きくない室内を上手に使っています。 入口を開け放っている割に、換気は微妙でした。
このクリニックの唯一の利点は、夜間でも診察を受けられるという利便性だけです。 でも、今思い出しても笑わずにはいられない、かなりシュールな体験がありました。 年末にひどい風邪をひいて、最初に診てくれた女性医師に処方された薬が全く効かず、症状がさらに悪化してしまいました。 3日後に再び受診したところ、今度は男性医師が担当だったのですが、その対応があまりにも衝撃的でした。 まず、「どんな薬が欲しいですか?」と逆に質問され、 私は「私は患者です。あなたは医師として、どう思われますか?」と返しました。 すると、まさかの展開が――彼は後ろを向いて、自分のリュックから3枚の紙を取り出したのです。 よく見ると、それはどこかのウェブサイトをそのまま印刷した風邪についての解説記事で、 なんとページ上の広告っぽい部分まできっちり印刷されていました。 そして彼は小学生がカンニングでもしているかのように、その紙を一行ずつ見ながら、処方を「書き写し」始めたのです。 私は本当に唖然としました。 その後、持病の関係で総合病院に定期的に通っていたので、 そちらの医師にこのときの風邪のことを相談したところ、なぜ薬が効かなかったのか、詳しく説明していただき、 適切な薬を処方してもらってようやく回復しました。 とにかく、このクリニックの診療レベルは本当に驚くほど低かったです。 あ、そういえば、支払いは現金のみ対応とのことです。
昨日、入社前健診でお世話になりました。丁寧な看護師さん、終始物腰柔らかく丁寧な診察と説明をされる先生。内科の先生はかくあるべし、と思える先生でした。ありがとうございました。
風邪っぽいので12時前に行ったら18時からと案内されたので18時まで待って行ったら検査は出来ませんがいいですか?とか言われて帰されました。 意味が分かりません
風邪こじらせて食事が出来ないほど喉が痛いと伝えているのに喉を見ることも無く会話だけで終了 触診も無し 本当に会話だけ 最後受け付けで保険証を返してもらう際に初診なら普通診察券をくれると思うのだが、診察券を渡してこなかったので 「あれ?診察券はないんですか?」 と伝えると 「あ、診察券要ります?笑じゃぁちょっと待ってて下さい」 と言われたので 「二度と来ないので要らないです」 と言い出てきました みなさんもぜっっっっっっっっったいにこの病院には行かないほうがいいと思います こういう病院を通報できる機関があるのであれば教えてほしいぐらいです
出典:Google 口コミ